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今日はこの写真から↓

先週は天候もウィルの体調も悪く
お休みしたトレーニング。
すっかり元気になって
心地よい風が吹くこの日は
ウィルのやる気も満ちている♪

大好きなパパに褒められご満悦♪♪

アジリティもやりたくって仕方なく

トレーナーさんがコースを決める段階から
早くスタートしたくてワンワンワンと
せっつく始末。

トレーナーさんとは
ウィルが5ヵ月のパピーの頃からお世話になっていて、
久しぶりに昔話に花が咲きました。
トレーナーさんに、
「初めて相談にのって頂いた日、
『この子は家庭犬として飼うのは難しい』
って仰いましたよね~(笑)」
と私が言えば、
「エッ?そんな失礼なこと言いましたっけ?
大変失礼しました。(笑)」と。
そう言われても、
もうこの子はうちの子。
でも、正直に仰って頂いたから
覚悟を決めることが出来たことを
改めてトレーナーさんに
感謝と共に伝えることができました。
ウィルのお父さんお母さんは
可愛がるというより、
ウィルを溺愛してるからなと言われ、
私は心の中では、それが何か?と(笑)。
毎回トレーニングの時に、
写真を撮って(それが毎回100枚もあると言えば驚かれました)
ウィルが若い頃に何度も咬まれても
可愛がる様子にそう思われたようで。
毎回、100枚撮っても
一枚として同じものはないし、
竹内まりあの曲じゃないですが、
ウィルとの毎日はスペシャルなんだと思います。
何気ない瞬間が積み重なって、
ウィルとの時間が彩られていく。
毎日が特別で、同じ日は二度と来なくて
写真に写るウィルの表情も、
今日の空気も
全部が今日だけのスペシャルなんですよね。
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