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今日はこの写真から↓

以前使用していた
和室の天井に
まるで花が咲いたような陰影を作る照明は
同僚に無事引き継がれました。
ご家族にも大変好評だったようで、
本当によかったです。
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そして新たに和室に迎えた照明はというと
発売されて以来、憧れていた
レ・クリントのブーケ。

チューリップを思わせる小ぶりなシェードで
リネンコードと木製のソケットが
なんともナチュラルな感じ。

専用のオーク材の留め金がコードの長さを自由に
変えられることも心惹かれた一つ。

無造作に束ねられたチューリップを見て
生まれたというブーケ。

照明の下には碁盤を置くテーブルを置く予定です。
光を灯すと、プリーツの重なりが織りなす陰影が
ふわっと広がり素敵なのですが、
その良さを中々写真で表現するのが難しいですね。

トリプルガラスなので
ガラスに映る照明がぶれていますが、
ぼんやりと浮かぶ灯りは優しくて
ガラスの奥にもうひとつの花束を
咲かせてくれるようです。

このブーケのペンダントのシリーズは3つ。
逆さに吊るされた光の花束は
空間に優しいリズムを与えてくれますね。
春から気分を変えるにも
とても素敵な照明でおススメですよ♪
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