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今日はこの写真から↓

節分を過ぎれば、インテリアはお雛様。
フィンランドの伝統的な手法で織られた
ヨハンナグリクセンのパズルマットは
不思議と和に調和しますね。

有田焼の花車と
クーポン券がでています!
大好きな木工作家さん森俊宏さんの
木のフラワーベースで脇をかためました。

お雛様は遠い昔、
修学旅行で購入した京都のお土産。
これまで何十年と大事にしていたのに、
男雛の冠が欠けていることに気付き、

慌ててゴールドのマーカーで塗ってみました。
ゴールドのトーンは違いますが、
言われないと分からない?

男雛と女雛の並べ方は
関東と関西では異なるようですが、
欠けた側を内側にした方が
より目立たない気がして
向かって左側に男雛を置きました。

手前の雛人形は実は箸置き。
こればかりは離せないので変えられませんが(笑)。
現代の雛人形は木やガラスなど
多彩な素材で作られ、手のひらに収まるような
可愛らしくて飾りやすいものが増えましたね。
眺めているだけで心が弾むのですが、
やっぱり我が家のお雛様のお顔ほど、
しっくりとくるものにはなかなか出会えません。
これ以上、傷つけないように
そっと大切に守っていかねばと思います!
欠けたのがお顔じゃなくて本当に良かった♪
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