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今日はこの写真から↓

10月はなんとなくハロウィンに寄せて
オレンジが目を引くマリメッコポスターを飾っていましたが、
11月は木肌のぬくもりを感じる
こちらのポスターに変更しました。

4月にタピオ・ヴィルカラの展覧会に行った際、
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驚いたのは作品に多様な素材が使われているということ。
タピオと言えばガラス食器としか
思いつかなかった私でしたが、
木製の大きなオブジェの美しさに目を奪われました。

ポスターに名前の並ぶBRYKは
フィンランド出身のRUT BRYK(ルート・ブリュック)
のことで、幾何学模様や鮮やかな色彩を使った
陶板作品で知られている陶芸家。
離れてみてもピンクの鮮やかさが目に留まり素敵ですよね。

そして、ポスターを飾った夜には
薪ストーブに今冬初めての火を入れました。

ウィル君、大喜び。
いつもの位置で寝転んでました。

これまでは11月に入ると
すぐにクリスマスの雰囲気にしていたのですが、
今年はワンクッション置いてみました。
たった紙一枚なのですが、
ポスターの印象的な絵柄は
空間の印象を一瞬で変えてくれますね。
来年は映画や音楽など
これまで選んだことのないジャンルのポスターも
探してみようかな?
インテリアの模様替えは
手軽にポスターがおススメですよ。
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