読者登録の仕様が新しくなりました。
是非、こちら↓からご登録下さると嬉しいです。

今日はこのお花から↓

晴れ渡る清々しい朝もいいけれど、
雨上がりのロマンチックな朝も悪くない。
そう思えるのも雨の雫で
なんだか艶っぽく見えるバラたちのお陰かも?!
先日ご紹介したローブリッター。
北国の厳しい冬に耐えてくれる強健さが
まずは有難いのですが、
花期が長いのも嬉しいですね。

まだまだ蕾があって
もうしばらく楽しめそう♪
関連記事↓
早い雪解けと5月の霜にやられ、
ひょっとしたら枯れてしまったのではないかと
遅い芽吹きを心配したのですが、
すごい勢いで成長してくれて
真夏を迎える前に咲いてくれそうなバラたち。

淡いピンクが可愛らしいメルヘンツァウバーも
雨のお陰ですましたお姉さんに見えますね。
沢山の蕾がついて、安心、安心。

こちらも冬に強いホワイトドロシーパーキンス。
オベリスクを真っ白に染めてくれそうです。

小さな照り葉が、雨で更に元気が出たみたい。

バラにはいろいろな管理の仕方があるようですが、
咲けばそれが正解ということで、
このオベリスクに仕立てたバラは冬もこの状態で
筵を巻くといった冬囲いが一番合っているようです。
そこでなかなかうまく咲いてくれない
クレマチスのモンタナをフェンスではなく
オベリスクに巻いてみようと思い、
開催中のお買い物マラソンを物色中。
こちら↓もよさそう
いつも賑やかに咲いてくれていたバレリーナや
香水の名前を持つナエマは
只今生きることで精一杯の様子。
バラを育てるのは本当に難しいものですね。
だから喜びも大きいのかと
インスタグラムに華やかなローズガーデンを披露する
ロザリアンのポストを見ては
憧れのため息をついています。
最後までご覧頂きありがとうございます。
読んだよ~の印に、
画像↓をクリックくださると嬉しいです。
更新の励みになっています。
今日も応援よろしくお願いします。


↓ESSEプラチナインフルエンサーやっています。

コメント